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新年のご挨拶2017

謹賀新年。

あけましておめでとうございます。

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Lostorage incited WIXOSS 第12話「夜明け」

一つの戦いの終わり。

思った以上に綺麗な終わり方だった。

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双星の陰陽師 第37話「恋の町 舞い上がる」

あちらこちらで色恋沙汰。

そんな話とは本気で全く関係無く、闇無の陰謀及びそれに立ち向かわんとする十二天将の戦いは最高潮を迎える。主だった二つの要素で落差があまりにもひどい、というより、寧ろそれを言いたいがためだけのような作劇がいっそ清々しくて良い。そして、突如思い出したように話題に上る石鏡悠斗。あんた、まだ出番あるんだ。

さておき。ろくろは、以前振られた人から惚れられるぐらい評価が改まっている、という話はそういえば高校生になった最初の話で言われていたことだ。この件が使われることがあるとは全く思っていなかったので、割と不意打ちだった。


次回。普通に話が続いているが、年末は休み。なんか、この作品はこんなことばかりだという気がする。

Lostorage incited WIXOSS 第11話「二人/すず子と千夏」

すず子と千夏との決着。

本当に色んなことに決着。

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双星の陰陽師 第36話「守るべきもの」

新必殺技、開眼。

いやぁ、やられた。双子の片割れが妙に人形使いっぽくなって、人形使いだから呪いの人形も使うと言わんばかりに不自然に呪いの人形を出してたのも、士門と共闘をする流れになったのも、全てろくろが新しい必殺技を得る伏線だったとは全く予想だに出来なかった。巧みな構成だ。

糸が切れると苦しむけど切られてから苦しむまで間がある、という弱点は最初は間抜けだなぁと思った。だが、実際にはそこから最後まで策が巡らせてあった、というオチで中々面白かった。本当に、闇無に良いように乗せられていたとは思えない策士ぶりだった。後、誤解が解かれないまま終わる無慈悲さ、好き。


士門が突然ろくろを認めるようなことを言い出したけれど、よく考えれば今まで頑なに認めてなかったことこそ強引なんだ。何故認めないのかイマイチ根拠が不明瞭だった。強引な流れが強引に断ち切られる。これはこれで良かろう。
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