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輪廻のラグランジェseason2 第9話「鴨川アドバルーン」

ジャージ部の歴史。

何だか妙に、ジャージ部とは何か、を強調した一回でした。先ず、部として認められていないから部室と称する物置を差し押さえられそうになり新入部員を探すことになった、と始まる。そこから、そもそもなぜジャージ部などというものあるのかについてのよく分からない歴史が語られたり、それとは別にジャージ部をロボットで戦う集団だと勘違いしていた新入部員に対して現在のジャージ部の意義が語られたり。

しかし部屋を差し押さえられそうになったのも、ジャージ部をロボットで戦うものだと勘違いされていたのも、本をただせばまどかがまともに人を集めなかったせいではないか。ウォクスと直接関係無い部員が何人もいれば今回の事態はどちらも起こらなかったのでは。完全に自業自得である。


最後についでのような新情報。モイドにはメモリアがあって、しかも刻まれたのは2万年前だとか。これが意味するところは不明だが、2万年前輪廻に至ったウォクスを使ったのがアステリアというだけなら、視聴者はみんな考えたことで意外でも何でもないので、この一ひねりはいい感じ。やれば出来るではないか。

まぁ、始めから怪しすぎた奴がやはり重要な秘密を握っているというのはどうかと思うが。
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◎輪廻のラグランジェseason2第8話「鴨川アド...

Ξトイレラン:サチ、誰かでていかなかった?Φ体育館ムギ:誰かに見られていたような。Ξシャワーマド:誰かいたよね。凸教室*:痴漢とかストーカー?祥子:ジャージ部のことな...

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