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双星の陰陽師 第18話「決戦前夜」

決戦前の過ごし方。

対策を練り、修行をする。とはいえ、余裕は一日も無いし、戦力差も圧倒的なので、唯一専用の特技である共振(レゾナンス)の研究、強化をする。理屈は全く完全に通っているが、結果として起こったことは、互いに手を握った状態で色々やるという何とも妙なビジュアル。二人で仲睦まじく遊んでいただけでなのでは、という印象も受けかねない。そんなわけは断じてないのだけれど。

一応、必殺技の検証は十分な結果が得られたし、過去のトラウマについて考えたりもした。やるべきことはやって、後は実際決戦に向かうだけなのだ、たぶん。しかし、この作中では一日にも満たない準備だけで一回使うというのもやや予想外ではあった。もう少し戦うと思ったよ。


ところで、紅緒も黒い狩衣を手に入れたと言いますが。紅緒は、元から黒い学生服などを着ながら戦っている印象が強いせいで、あまり変わった気がしない。寧ろ短いスカートっぽい構造とかその他色々とかで、黒っぽさが減った気がする。
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【双星の陰陽師】 第18話『決戦前夜』 キャプ付感想

双星の陰陽師 第18話『決戦前夜』 感想(画像付) 悠斗との決着には紅緒ちゃんもついてくる。 兄のしたことを妹として清算する決意なんですね…。 戦いに勝つには共振(レゾナンス)しかない! 手をつなぐのが恥ずかしいと思ってる場合じゃないw 以下、感想はつづきから ネタバレ含みますのでご注意ください。

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